『工人舎、タッチパネルを搭載した7型ノートPC』という記事より。
同社の小型ノートPC「SA1F」シリーズの液晶をタッチパネルに変更したモデル。操作用のスタイラスが付属するが、指で画面に直接触れて操作も可能。パネルが変更されたことにより、重量が同シリーズから約30g増え、約990gとなった。
液晶以外の仕様は変更されておらず、800×480ドット(WVGA)表示対応7型ワイド液晶、CPUにGeode LX800(500MHz、ビデオ機能内蔵)、チップセットにAMD Geode CS5536、HDD 40GB、メモリ512MB(最大1GB)を搭載。
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CPUが500MHzとかなりスペック的には低いですが、価格は99,800円と安いので、セカンドマシンとしてはいいのではないかと思わせる株式会社工人舎のマシンが、タッチパネルを搭載して登場しました。
タブレットPC的な使い方ができるので、応用範囲は広いと思います。
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