廃材の中から675万円相当の金の延べ板が発見される(愛知県)

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 『廃材の中から金の延べ板 675万相当、愛知・三好町の工場で発見』という記事より。

 二日午後三時半ごろ、愛知県三好町福谷の「前田道路中部支店」の名古屋合材工場で、従業員男性(66)がコンクリート廃材から金属などを取り除く作業中に、金の延べ板二枚を発見。


廃材の中から675万円相当の金の延べ板が発見される(愛知県)



 名古屋の合材工場で廃材の中から金の延べ板675万円相当がみつかったそうです。
 写真を見てみるとグニャリと曲がっていますが、曲がっている理由は、コンクリートを砕く機械にかけられたからだそうです。
 金の延べ板を捨てるような人はいないと思いますから、なにか間違ってコンクリートに混ざってしまったのではないでしょうか。

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