「おしりかじり虫」の正体は妖精だった!

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「おしりかじり虫」の正体は妖精だった!


 『元気!「おしりかじり虫」 人気の理由は』という記事より。

 「かじってナンボの商売だ〜」。NHKの長寿番組「みんなのうた」で、奇妙な歌に合わせて踊るアニメキャラクター「おしりかじり虫」が話題を集めている。



 NHKの「みんなのうた」で話題になっている「おしりかじり虫」。
 一回聴いちゃうと頭に残ってしまって、困ってしまうのですが、ちょっとだけ詳細が解ってきました。
 おしりかじり虫のデザイン、アニメ作成、作詞作曲、歌手とすべて行っているアーティストユニット「うるまでるび」さんによると、


 おしりかじり虫の設定は妖精で、古代アッシリア(現在のイラク)が起源。大航海時代、黄金の国「ジパング」で黄金のお尻をかじろうと旅を続け、17代目のチチ、ハハのとき日本へ到着した。アニメに登場するのは18代目だ。ちなみに、18代目が関西弁なのは両親が大阪にいるときに生まれたためという。


 うはー。
 妖精だったのかー。





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