マナーモード、10代と20代では対応が異なるようです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0
広告1 レスポンシブ


マナーモード、10代と20代では対応が異なるようです


 『10代は「通話控える」、20代以上は「マナーモード」–世代で異なる携帯電話マナー』という記事より。

 まず、携帯電話のマナーモードを利用しているかを、単回答で調査したところ、91.0%が「利用している」と回答。利用しているが約9割となり、ほとんどの回答者がマナーモードを利用している結果となった。



 携帯電話はどこでも電話をすることができるので便利です。
 もう、現代においては必需品と言っても差し支えないでしょう。
 しかし、どこでも電話ができる代わりに、電話をするべきではない場所というのが存在します。
 人がたくさん集まる場所というのはもちろんのことですが、一番重要なのは他人を不快にさせないということだと思います。
 私はそういった場所に行った場合には、マナーモードにするより携帯電話の電源を切ってしまいます。
 マナーモードにしていても結局は出れない場合が多いので、どうしても急な用事がある人は留守番電話にメッセージを入れてもらうようにしてもらってます。
 結局出れないというときは、電話に出れないこと自体を楽しむくらいの余裕があったほうが気持的におおらかになれるのではないでしょうか。

▼関連エントリ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存