『オドロキの分解方法!! 新iMacのメモリーとハードディスクを交換する』という記事より。
iMacでユーザーがアクセスを許されているのは、液晶モニター底面にあるメモリースロットのみ。新しいチップセットを採用した新iMacは、MacBook Proと同様に4GBまでのメモリーを搭載することが可能だ。今回は(株)トイコムの協力を得て、2GBモジュール×2枚を装着していく。
分解記事とまではいきませんが、ASCII.jpにて新型iMacをばらしてメモリとハードディスクを交換する方法が掲載されています。
もちろん自分でやってしまうと、Appleの保証外となるので自己責任でやらなければなりません。安全策をとる人はAppleにお願いしましょう。
メモリは比較的簡単にできるように元からしているようで、分解をするまでもなく取り替えられそうです。
BTOで増設するよりは若干安くできると思います。
ハードディスクの交換は非常に難しいようです。
液晶パネルを取り外すのに道具が必要であるようで、素人にはオススメできない状態。
やはり自分でやるのはやめてAppleにお願いするようがいいでしょう。
分解の様子をみると、薄い本体によくあれだけのものを詰め込んだなという印象が強いですね。
Appleの外観をこだわる姿勢というのがよくわかります。
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