スティーブ・ジョブズのKeynoteは英語が分からなくても、なんとなく言っていることが理解できてしまうから不思議です。
今日ご紹介するのは2005年にMacのCPUをPowerPCからIntelに換える時のKeynoteです。
スティーブ・ジョブズのKeynoteは英語が分からなくても、なんとなく言っていることが理解できてしまうから不思議です。
今日ご紹介するのは2005年にMacのCPUをPowerPCからIntelに換える時のKeynoteです。
この動画を見てもらえばわかるとおり、OS XでもシークレットでIntel版を作っていたそうです。
OS Xが登場したv10.0 (Cheetah)から全てのバージョンでIntel版が作られていたのは驚きです。もし一般に公開されていたらどうなっていたでしょうね。
この2005年以後、Macの全ての機種にIntelチップが搭載されるわけですが、これをきっかけにMacのハードウェアでもWindowsが動くことになります。歴史がかわった瞬間とも言えるでしょうね。
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