世界陸上、競歩の山崎選手が運営側のミスで失格

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 『山崎選手、誘導ミスで棄権 世界陸上競歩で大失態』という記事より。


 大阪市で開かれている世界陸上選手権は1日、男子50キロ競歩で2大会連続の入賞を争っていた山崎勇喜選手(長谷川体育施設)が長居陸上競技場付近の周回コースをあと1周残して競技役員に誤って場内に誘導され、周回不足のまま5番目でゴール、コース離脱により途中棄権扱いとなった。



 テレビのスポーツニュースで知りましたが、これはあまりにもかわいそうですね。
 今回の世界陸上は期待されていた日本人選手の成績があまり良くないだけに、これは本人もそうだと思いますが陸上競技ファンの人も残念ではないでしょうか。
 ネットをいろいろ見ていると、今回の世界陸上は運営がドタバタしているような話も持ち上がっています。

 もう少しで全ての競技が終わるので大きな失態はないようにしてもらいたいものです。

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