巨人-阪神戦で実況アナが途中降板

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0
広告1 レスポンシブ

巨人-阪神戦で実況アナが途中降板

 『興奮しすぎた!? 実況アナ前代未聞の途中降板』という記事より。


 延長10回、5時間4分の熱戦の末、巨人の自力Vが消滅した9日のプロ野球巨人-阪神戦(東京ドーム)。ラジオ実況中継でも大珍事が起きていた。興奮しすぎたベテランアナウンサーの声が途中でかれ、急きょベンチリポートを担当していた別のアナがリリーフ登板。グラウンドの熱気がアナもKOした?!



 プロ野球巨人-阪神戦のラジオ中継で実況アナウンサーが声をからしてしまい、途中で別のアナウンサーに交代してしまったそうです。
 その実況をしていたのはTBSラジオの戸崎貴広アナで、一塁側のベンチリポーターを務めていた土井敏之アナと交代をしたそうです。
 実況中はハイテンションだったそうで、それが原因かもしれないとのこと。
 アナウンサーというのは声が商売道具ですから、声の調子には気をつけていたのでしょうけど、やむを得ない場合もありますよね。のどの調子はもうよくなったのか心配です。

▼外部関連リンク

▼関連エントリ

▼楽天アフィリエイト

    のどの痛み・あれ・声がれに!!『のどスプレー ジェントルスロート』 30ml殺菌剤のポビドンヨ…
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存