『Dashcodeをはじめよう』という記事より。
しかしLeopardでは、そんな面倒な作業を任せて簡単にウィジェットを完成できる強力なツール「Dashcode」が付属したのだ。さっそく利用して、オリジナルのウィジェット作りに挑戦しよう。
これは久々にいい記事です!
Leopardに「Dashcode」が付いたというのは知っていたのですが、具体的にどういう風に作るのかは全く知らなく、なおかつ知ろうともしなく、食わず嫌いの状態でした。
この記事を読んで、目からウロコの状態です。
この記事を読む前の私のイメージとして、Widgetというのはテキストエディタにちまちまとコードを書いていくような感じを受けてました。
しかし、意外や意外、開発環境は視覚的に分かりやすくちゃんとした統合開発環境ではないですか!
これは何か作るしかありません。久しぶりにプログラミングをする気力が湧いてきました。
とりあえずありがちな時計でも作ってみるかな?
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