FPSと言えばDOOMが代表的なゲームですが、DOOMが発表される前、実はFPSの元祖と呼ばれるゲームがあったのです。それが「Wolfenstein 3D」です。私も当時遊んだ記憶があり、ハマりこそはしませんでしたが、良く出来たゲームだなぁと思った記憶があります。
さて、この「Wolfenstein 3D Classic Lite」ですが、Liteですので無料で遊べます。Liteじゃないのも売っているのかとAppStoreを検索してみましたがありませんでした。アメリカのAppStoreでは売っているのかもしれませんね。
Liteとは言えど充分遊べます。未プレイの人は是非プレイしてみてください。
ゲームの操作方法ですが、DOOMをプレイしたことがある人はすんなり遊べると思います。
前後左右で移動し、武器ボタンで銃を撃ちます。武器の交換は画面上に表示されている自分の武器をタップすれば交換できます。
アイテムは敵を倒すと弾薬を入手できます。肉や薬は体力の回復になります。
タイトル画面。ひと昔前のゲームの雰囲気がプンプンします。この感じ嫌いじゃないです。
ゲームスタート。一応、城の中という設定になっています。扉は近づくと自動的に開いてくれます。
ドイツから脱出するという設定なので鍵十字やヒットラーの肖像画等が飾られています。
敵発見!撃たれる前に撃つべし。けっこう大雑把でも当ります。
敵に近づいて見るとドットが結構粗いですね。この粗さも時代を感じさせます。
番犬登場。倒しても弾薬をゲットできないのであまり好きじゃないです。
マップを表示させたところ。結構複雑なので迷路をときどき見るクセをつけておくとおおですよ。
アイテムがたくさん落ちている部屋を発見。こんなに持ちきれない。
Wikipediaによると1992年に登場したゲームということで、実に17年も前のゲームなんですね。古くささは感じるもののゲーム性は今でも充分楽しいと思います。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
▼Appleアフィリエイト

Liteとは言えど充分遊べます。未プレイの人は是非プレイしてみてください。
ゲームの操作方法ですが、DOOMをプレイしたことがある人はすんなり遊べると思います。
前後左右で移動し、武器ボタンで銃を撃ちます。武器の交換は画面上に表示されている自分の武器をタップすれば交換できます。
アイテムは敵を倒すと弾薬を入手できます。肉や薬は体力の回復になります。
タイトル画面。ひと昔前のゲームの雰囲気がプンプンします。この感じ嫌いじゃないです。
ゲームスタート。一応、城の中という設定になっています。扉は近づくと自動的に開いてくれます。
ドイツから脱出するという設定なので鍵十字やヒットラーの肖像画等が飾られています。
敵発見!撃たれる前に撃つべし。けっこう大雑把でも当ります。
敵に近づいて見るとドットが結構粗いですね。この粗さも時代を感じさせます。
番犬登場。倒しても弾薬をゲットできないのであまり好きじゃないです。
マップを表示させたところ。結構複雑なので迷路をときどき見るクセをつけておくとおおですよ。
アイテムがたくさん落ちている部屋を発見。こんなに持ちきれない。
Wikipediaによると1992年に登場したゲームということで、実に17年も前のゲームなんですね。古くささは感じるもののゲーム性は今でも充分楽しいと思います。
▼アプリ情報
- タイトル: Wolfenstein 3D Classic Lite →App Store
- 価格: 無料
- カテゴリ: ゲーム
▼関連エントリ
- iPhoneで往年の名作DOOMが楽しめる「DOOM Classic」
- ガンシューティングゲームの名作のリメイク版「DOOM Resurrection」
- 現在半額の450円で販売中の「バイオハザード4」
- 戦場の雰囲気満点の「モダンコンバット・サンドストーム」
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