クラビッツ・ユビキタス・コミュニケーションズ株式会社様よりリリース直前のアプリの「FILM LAB」を試させていただきました。
「スイートショット」「レトロカメラ」と写真アプリを次々とリリースされてますので、今回の「FILM LAB」も期待をせずにいられません。
フィルム効果のバリエーションは79種類もあります。そして出力できる画像の大きさは最大3200ピクセルと、今までのフィルターアプリの中では最大の大きさで出力できます。
このアプリの素晴らしいところはサクサク感ではないでしょうか。フィルターが79種類もあるのですが、サムネールをスクロールさせて選択するユーザーインターフェイスはお見事の一言に尽きます。
またフィルターだけではなく、コントラストや明るさ、カラー演算や色相彩度の調整もできますのでこのアプリひとつ持っていれば他のフィルターアプリはいらないかもしれません。
これはスプラッシュ画面。毎回センスがいいと思います。カッコいい。
まずは写真の選択。直接カメラで写真を撮ることもできますし、カメラロールやアルバムから選択することができます。
今回はこの写真を加工することにしました。
ツールボックスを選択するとメニューが表示されます。色々なことができそうです。
メニューの一番上のフィルムシュミレーションを選ぶとフィルターを選択することができます。このUIが気持ちいいです。
明るさとコントラストはスライダーバーで調節します。
カラー演算はリストボックスとスライダーバーで操作します。
演算オペレーションもかなりの選択肢がありますよ。
色相と彩度はスライダーバーを三つ使って調節します。
シャープネスの調整はこんな感じです。
さてこの「FILM LAB」ですが、現在App Storeに提出中だそうで近日中にリリースされると思います。価格は115円を予定しているそうです。
2010-04-08追記:リリースされました。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
またフィルターだけではなく、コントラストや明るさ、カラー演算や色相彩度の調整もできますのでこのアプリひとつ持っていれば他のフィルターアプリはいらないかもしれません。
これはスプラッシュ画面。毎回センスがいいと思います。カッコいい。
まずは写真の選択。直接カメラで写真を撮ることもできますし、カメラロールやアルバムから選択することができます。
今回はこの写真を加工することにしました。
ツールボックスを選択するとメニューが表示されます。色々なことができそうです。
メニューの一番上のフィルムシュミレーションを選ぶとフィルターを選択することができます。このUIが気持ちいいです。
明るさとコントラストはスライダーバーで調節します。
カラー演算はリストボックスとスライダーバーで操作します。
演算オペレーションもかなりの選択肢がありますよ。
色相と彩度はスライダーバーを三つ使って調節します。
シャープネスの調整はこんな感じです。
さてこの「FILM LAB」ですが、現在App Storeに提出中だそうで近日中にリリースされると思います。価格は115円を予定しているそうです。
2010-04-08追記:リリースされました。
▼アプリ情報
- タイトル: FILM LAB → App Store
- 価格: 115円
- 販売元: クラビッツ・ユビキタス・コミュニケーションズ株式会社
- 公式サイト: FILM LAB
▼関連エントリ
- レトロな写真作成に特化した写真加工アプリ「レトロカメラ」
- かわいい女の子とツーショット写真が撮れる「スイートショット」
- レトロな写真作成に特化した写真加工アプリ「レトロカメラ"FREE"」
- iPhoneでロックなドラムを演奏できる「KanonDrum」

