なんと言っても驚くのはフィルムシミュレーションの多さ。79種類ものフィルターがあり、それぞれに名前がついています。私はフィルムに詳しくないのですが、FujiとかKodakとかがあることから、各社のフィルムの特徴をシミュレーションしているのだと思います。
それだけではなく、明るさやコントラスト、カラー演算等写真フィルターアプリにある基本的な機能も備えてます。
そして、レトロカメラでは写真を保存したときに加工した写真があまり大きくないサイズだったのですが、このFILM LABでは最大2348×3200の解像度で保存できるようになりました。
価格は115円とかなりリーズナブルですので、写真アプリ好きな人は必須のアプリだと思います。
まずは写真の取り込みです。カメラで写真を撮るこのとアルバムから取り込むのに対応しています。
写真を拡大縮小・回転できます。けっこうスムーズに動作します。
ツールボックスを開くとメニューが開きます。かなりのことができますね。
このアプリの特色のフィルムシミュレーション。79種類もあるのでどれにするか迷ってしまいます。
もちろん明るさやコントラストの調節もできます。処理も速いです。
色相・彩度・明度もあります。いろいろ調整してベストな加工をしよう。
カラー演算処理もあります。シャープネスでくっきりな写真も作成できます。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
それだけではなく、明るさやコントラスト、カラー演算等写真フィルターアプリにある基本的な機能も備えてます。
そして、レトロカメラでは写真を保存したときに加工した写真があまり大きくないサイズだったのですが、このFILM LABでは最大2348×3200の解像度で保存できるようになりました。
価格は115円とかなりリーズナブルですので、写真アプリ好きな人は必須のアプリだと思います。
まずは写真の取り込みです。カメラで写真を撮るこのとアルバムから取り込むのに対応しています。
写真を拡大縮小・回転できます。けっこうスムーズに動作します。
ツールボックスを開くとメニューが開きます。かなりのことができますね。
このアプリの特色のフィルムシミュレーション。79種類もあるのでどれにするか迷ってしまいます。
もちろん明るさやコントラストの調節もできます。処理も速いです。
色相・彩度・明度もあります。いろいろ調整してベストな加工をしよう。
カラー演算処理もあります。シャープネスでくっきりな写真も作成できます。
▼アプリ情報
- タイトル: FILM LAB → App Store
- 価格: 115円
- カテゴリ: 写真
▼関連エントリ
- 最大3200ピクセルの出力に対応した写真フィルターアプリ「FILM LAB」
- レトロな写真作成に特化した写真加工アプリ「レトロカメラ」
- かわいい女の子とツーショット写真が撮れる「スイートショット」
- iPhoneでロックなドラムを演奏できる「KanonDrum」


