iPhone版でかなり良評価だった手書き入力ができるメモ帳の「FastFinga」。先程iPad版がリリースされたのかと思ってよく見てみると、iPhoneとiPad両対応のユニバーサルアプリとしてリリースされていました。
iPhone版をすでに持っている人は新たに購入しなくてもiPadで使えます。これはうれしいですね。
iPadのソフトウェアキーボードはかなり大きくて意外と打てるのでちょこちょこっとした文章なんかは割と入力できますが、やっぱり手書きのスピードにはかないません。
書いたものを後から資料かなにかに使う場合はちゃんとキー入力したほうがいいですが、電話の応対のメモとか備忘録かなにかだったらこの手書き入力のほうがサッと書けていいかもしれません。
この「FastFinga」は画面の下が手書き入力領域になっていて、ここに書いた後親指アイコンかDoneアイコンをタップすると書いた文字が画面の上部のノート領域に縮小され移動します。これを繰り返していって文章を入力していきます。
文字の色は黒・赤・青・緑の四色用意されていて、太さも三種類用意されています。
文章の途中に写真を入れたり、絵文字を入れたりすることも可能ですし、完成した文章はメールに添付したりTwitterに投稿したりすることもできます。
また、台紙も5種類用意されているので文章にあった台紙を使うことも可能です。
ます画面の下の領域に文字を書いていきます。書き終わったら左下の親指アイコンか右下のDoneアイコンをタップします。
書いた文字がこのように画面上のノート領域に縮小されて移動します。
文字の途中に絵文字や写真を挿入することもできます。
台紙の種類は4種類。私はポケットノートが落ち着いた色なので好きです。
こちらは設定画面。結構様々な項目がありますね。
今までに書いたものの一覧。色んな項目で並び替えができます。
もちろん縦置きモードもバッチリです。縦の方が入力しやすいですね。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
書いたものを後から資料かなにかに使う場合はちゃんとキー入力したほうがいいですが、電話の応対のメモとか備忘録かなにかだったらこの手書き入力のほうがサッと書けていいかもしれません。
この「FastFinga」は画面の下が手書き入力領域になっていて、ここに書いた後親指アイコンかDoneアイコンをタップすると書いた文字が画面の上部のノート領域に縮小され移動します。これを繰り返していって文章を入力していきます。
文字の色は黒・赤・青・緑の四色用意されていて、太さも三種類用意されています。
文章の途中に写真を入れたり、絵文字を入れたりすることも可能ですし、完成した文章はメールに添付したりTwitterに投稿したりすることもできます。
また、台紙も5種類用意されているので文章にあった台紙を使うことも可能です。
ます画面の下の領域に文字を書いていきます。書き終わったら左下の親指アイコンか右下のDoneアイコンをタップします。
書いた文字がこのように画面上のノート領域に縮小されて移動します。
文字の途中に絵文字や写真を挿入することもできます。
台紙の種類は4種類。私はポケットノートが落ち着いた色なので好きです。
こちらは設定画面。結構様々な項目がありますね。
今までに書いたものの一覧。色んな項目で並び替えができます。
もちろん縦置きモードもバッチリです。縦の方が入力しやすいですね。
▼アプリ情報
- タイトル: FastFinga →App Store
- 価格: 230円
- カテゴリ: 仕事効率化
▼関連エントリ
- iPhoneで手書き文字を認識してくれるメモ帳「Handwriting Note(手書きメモ)」
- iPhoneで手書きの文章が作れる「手書きエディタ Tanzaku」
- iPhoneで手書きメモ「SpeedText(手書きメモ)」
- iPhoneで連続手書きメモ「iPaintNote 連続手書きメモ」

