iPadが我が家に到着して一週間になります。iPadのアプリもだいたいどんなものがリリースされているか判ってきたので、実際にアプリを購入して色々試しています。そうなってくるとリビング(茶の間)で寝っ転がっている時にも、アプリのチェックとかがしたくなりますね。
今まではiPhoneでブログの更新情報なんかを見ていたりしていたのですが、リビング(茶の間)でリラックスしている時にはiPadの大画面でじっくり読んでみたいですね。そんな時にオススメなのがこの「gRSSReader」です。
機能は非常にシンプルで、RSSフィードを見れる他スターを付けるのとTwitterとの連携くらいしかありません。iPhoneでのRSSリーダーはどんどん高機能化しているので、ちょっと物足りなく感じますが、逆にあれこれゴチャゴチャするよりもシンプルでいいかもしれません。
しかしながらWi-Fiモデルを購入した私にとっては、Wi-Fi接続時に記事をキャッシュしてくれるという機能はありがたい機能です。これなら朝自宅でキャッシュを溜めておいて、Wi-Fi環境の無い場所でもじっくり読めますね。
不満があるとすれば、フォントがちょっと小さい点です。デフォルトの文字の大きさをもうちょっと大きくするか、フォントの大きさを選択できるようにして欲しいですね。
まずは自分のGoogleアカウントとパスワードを設定します。Twitterとの連携機能を使う人はここでTwitterアカウントを設定しておきます。
設定が終わるとこのような画面が表示されます。左側にテーブルビューで右側に本文表示のシンプルな画面です。
テーブルビューのフォルダを選択すると、そのフォルダに含まれているフィードが一覧表示されます。テーブルビューをタップすると本文が表示されます。
Google Readerと同様にエントリにスターを付けることができます。あとでじっくり読みたい時に目印として使えますね。
アプリ内で実サイトを表示する他、Safariで実サイトを表示することも可能です。
実サイトを表示するとこんな感じで表示されます。全文配信していないサイトを読むときには便利ですね。
もちろん縦置きにも対応しています。画面が広く使えますので、かなり迫力があります。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
機能は非常にシンプルで、RSSフィードを見れる他スターを付けるのとTwitterとの連携くらいしかありません。iPhoneでのRSSリーダーはどんどん高機能化しているので、ちょっと物足りなく感じますが、逆にあれこれゴチャゴチャするよりもシンプルでいいかもしれません。
しかしながらWi-Fiモデルを購入した私にとっては、Wi-Fi接続時に記事をキャッシュしてくれるという機能はありがたい機能です。これなら朝自宅でキャッシュを溜めておいて、Wi-Fi環境の無い場所でもじっくり読めますね。
不満があるとすれば、フォントがちょっと小さい点です。デフォルトの文字の大きさをもうちょっと大きくするか、フォントの大きさを選択できるようにして欲しいですね。
まずは自分のGoogleアカウントとパスワードを設定します。Twitterとの連携機能を使う人はここでTwitterアカウントを設定しておきます。
設定が終わるとこのような画面が表示されます。左側にテーブルビューで右側に本文表示のシンプルな画面です。
テーブルビューのフォルダを選択すると、そのフォルダに含まれているフィードが一覧表示されます。テーブルビューをタップすると本文が表示されます。
Google Readerと同様にエントリにスターを付けることができます。あとでじっくり読みたい時に目印として使えますね。
アプリ内で実サイトを表示する他、Safariで実サイトを表示することも可能です。
実サイトを表示するとこんな感じで表示されます。全文配信していないサイトを読むときには便利ですね。
もちろん縦置きにも対応しています。画面が広く使えますので、かなり迫力があります。
▼アプリ情報
- タイトル: gRSSReader → App Store
- 価格: 230円
- カテゴリ: ニュース
▼関連エントリ
- 無料のiPhone用RSSリーダー「RSS Runner」
- Google Readerと同期ができるRSSリーダー「MobileRSS」
- Googleリーダーと同期できるiPhoneのRSSリーダー「Feeds」
- Google Readerと同期できるRSSリーダー「Reeder」

