なんでもWWDCでスティーブ・ジョブズが褒めていたというアプリらしいです。未読と既読の概念が無いので実用性はないかもしれませんが、フリックでRSSのフィードをスクロールさせるのはとても気持ちがよく、なかなか面白いアプリだと思いました。
RSSを登録できるのは20件までで、Google Reader等からフィードを選択するような感じになります。
ユーザーインターフェースはどのようになっているかというと、横軸には登録したフィードが新しいものが左から順に右に並んでいき、縦軸には登録したサイトが上から順に並んでいます。
横にフリックしたり上下にフリックしたりして、自分の読みたい記事を探しでタップすると記事の内容が表示されます。
残念なのは、記事を表示させた時に画像がひとつしか表示されないことでRSSリーダーとしては落第点。しかし斬新な表示方法はかなりセンスがいいと思います。
まずはフィードの登録をするためにGoogle Readerのアカウントの設定をします。
Google Readerより8サイトほど選んでみました。登録できる数は20件までです。
写真や文字を四角の枠の中にキレイに並んでくれます。横や上下にフリックして読みたい記事を選びます。
記事を開くとこのような感じになります。画面の下には同じサイトのフィードが並んでいます。
画面右上のTextアイコンとWebアイコンで見た目を変えることも可能です。
横表示にするとこんな感じ。じっくり読むには横表示のほうがいいですね。
見た記事をメールに書いて送信することもできます。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
ユーザーインターフェースはどのようになっているかというと、横軸には登録したフィードが新しいものが左から順に右に並んでいき、縦軸には登録したサイトが上から順に並んでいます。
横にフリックしたり上下にフリックしたりして、自分の読みたい記事を探しでタップすると記事の内容が表示されます。
残念なのは、記事を表示させた時に画像がひとつしか表示されないことでRSSリーダーとしては落第点。しかし斬新な表示方法はかなりセンスがいいと思います。
まずはフィードの登録をするためにGoogle Readerのアカウントの設定をします。
Google Readerより8サイトほど選んでみました。登録できる数は20件までです。
写真や文字を四角の枠の中にキレイに並んでくれます。横や上下にフリックして読みたい記事を選びます。
記事を開くとこのような感じになります。画面の下には同じサイトのフィードが並んでいます。
画面右上のTextアイコンとWebアイコンで見た目を変えることも可能です。
横表示にするとこんな感じ。じっくり読むには横表示のほうがいいですね。
見た記事をメールに書いて送信することもできます。
▼アプリ情報
- タイトル: Pulse News Reader → App Store
- 価格: 450円
- カテゴリ: ニュース
▼関連エントリ
- 「BLNS - Blog & News」オートスクロール機能を搭載したGoogle Readerクライアント【iPad】
- 「gRSSReader」Google Readerと同期可能なRSSリーダー【iPad】
- Google Readerと同期ができるRSSリーダー「MobileRSS」
- Google Readerと同期できるRSSリーダー「Reeder」

