Twitter流行ってますね。もはやコミニュケーションのインフラとして欠かせないツールとなったTwitterですが、せっかくiPadを使っているんだったら大きな画面でTwitterしてみたいですよね。この「Twitterrific for iPad」は広告入りですが無料で使えるという太っ腹なアプリ。お試しとしても使えますからとりあえず入れて使ってみるというのはどうでしょう。
広告がじゃまで仕方がないという人は、アドオン600円で広告を消すことが可能。マルチアカウントにも対応するようです。
さて、この「Twitterrific for iPad」ですが、機能はそんなに多くないものの、ビュアーとしてのサクサク度は非常にいいです。
iPadは指でフリックすると画面が流れていくようにスクロールするので、タイムラインを流し読みするのにちょうどよい感じがします。
また、投稿機能ですが、ショートURL機能や画像のアップロード機能もありますので、使っていて不自由を感じることはありませんでした。
おそらくiPadは立てかけて表示しっぱなしにする人も多いはず。タイムラインが自動的に流れていくと面白いとおもうのですが、そういう機能は実装されないのでしょうか?
起動するとかわいい小鳥がお出迎えしてくれます。Twitterアカウントとパスワードを入力してサインインします。
タイムラインを表示してみました。一番上に表示されているのは広告です。有料で広告を非表示にすることができます。
ユーザアイコンをタップするとそのユーザの詳細情報が見れます。
投稿時の画面はこんな感じで非常にシンプル。ショートURLや写真のアップロード機能があります。
リプライなんかはタイムラインをタップしてメニューを表示させて行います。
縦置きモードも非常に見やすいですね。文字の大きさもちょうどよいです。
画面上部のアイコンをタップすると自分の詳細情報を見ることができます。
おなじみの人もつぶやいていますね。今日は例のものは予約できましたか?
▼アプリ情報
▼関連エントリ
iPadは指でフリックすると画面が流れていくようにスクロールするので、タイムラインを流し読みするのにちょうどよい感じがします。
また、投稿機能ですが、ショートURL機能や画像のアップロード機能もありますので、使っていて不自由を感じることはありませんでした。
おそらくiPadは立てかけて表示しっぱなしにする人も多いはず。タイムラインが自動的に流れていくと面白いとおもうのですが、そういう機能は実装されないのでしょうか?
起動するとかわいい小鳥がお出迎えしてくれます。Twitterアカウントとパスワードを入力してサインインします。
タイムラインを表示してみました。一番上に表示されているのは広告です。有料で広告を非表示にすることができます。
ユーザアイコンをタップするとそのユーザの詳細情報が見れます。
投稿時の画面はこんな感じで非常にシンプル。ショートURLや写真のアップロード機能があります。
リプライなんかはタイムラインをタップしてメニューを表示させて行います。
縦置きモードも非常に見やすいですね。文字の大きさもちょうどよいです。
画面上部のアイコンをタップすると自分の詳細情報を見ることができます。
おなじみの人もつぶやいていますね。今日は例のものは予約できましたか?
▼アプリ情報
- タイトル: Twitterrific for iPad →App Store
- 価格: 無料
- カテゴリ: ソーシャルネットワーク
▼関連エントリ
- とても使いやすいiPhone用Twitterクライアント「TwitBird Pro」
- 「Icebird for iPhone」高機能ではないけどサクサク動作するTwitterクライアント
- 「TweetMagnet」タイムラインがカバーフローのように表示されるTwitterクライアント
- 音声認識機能があるTwitterクライアント「TweetMe」

