クラビッツ・ユビキタス・コミュニケーションズ株式会社様から、写真加工アプリの「FILM LAB」がバージョンアップしたという連絡がありまして、早速試してみました。今回のバージョンアップの目玉は351種類ものフィルムエフェクトです。多すぎて逆に困ってしまいます。FILM LABさえあれば他の写真フィルター加工アプリはいらないかもしれません。
このFILM LABですが今年の4月にバージョン1.0がリリースされ、App Storeのランキングにもしばらくランクインしていましたね。
フィルムエフェクトの多さはもちろんですが、サクサクとした使い心地と横にスクロールさせてエフェクトを選ぶUIが気持ちよい操作感です。
今回はエフェクトの追加が目玉ですが、とお気に入りのエフェクトにスターを付けておき後からそのエフェクトを使うという操作の向上も見逃せません。
もちろん、明るさ・コントラストの調節等の基本的な機能も標準搭載されています。
おなじみのスプラッシュ画面。このフィルムのデザインがカッコいいです。
まずは写真を読み込みます。カメラロールやアルバムから読み込みます。その場で写真を撮ることもできます。
これが351種類もあるフィルムシミュレーションのメニュー画面。
一番上のフィルムメーカを選択しました。フィルムメーカーごとにジャンル分けされています。
画面下のサムネイルをスライドさせながらお気に入りのフィルムエフェクトを選びます。お気に入りのエフェクトにはスターを付けることができます。
青っぽいエフェクトを選んでみました。
スターを付けたエフェクトを選ぶには「お気に入り」を選びます。
ツールボックスを選ぶと明るさ・コントラスト等を選ぶことができます。
明るさ・コントラストを調節するのはスライダーバーを移動させます。
カラー演算を調節する機能もあります。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
フィルムエフェクトの多さはもちろんですが、サクサクとした使い心地と横にスクロールさせてエフェクトを選ぶUIが気持ちよい操作感です。
今回はエフェクトの追加が目玉ですが、とお気に入りのエフェクトにスターを付けておき後からそのエフェクトを使うという操作の向上も見逃せません。
もちろん、明るさ・コントラストの調節等の基本的な機能も標準搭載されています。
おなじみのスプラッシュ画面。このフィルムのデザインがカッコいいです。
まずは写真を読み込みます。カメラロールやアルバムから読み込みます。その場で写真を撮ることもできます。
これが351種類もあるフィルムシミュレーションのメニュー画面。
一番上のフィルムメーカを選択しました。フィルムメーカーごとにジャンル分けされています。

画面下のサムネイルをスライドさせながらお気に入りのフィルムエフェクトを選びます。お気に入りのエフェクトにはスターを付けることができます。
青っぽいエフェクトを選んでみました。
スターを付けたエフェクトを選ぶには「お気に入り」を選びます。
ツールボックスを選ぶと明るさ・コントラスト等を選ぶことができます。
明るさ・コントラストを調節するのはスライダーバーを移動させます。
カラー演算を調節する機能もあります。
▼アプリ情報
- タイトル: FILM LAB →App Store
- 価格: 115円
- カテゴリ: 写真
▼関連エントリ
- 79種類ものフィルム効果を備えた写真加工アプリ「FILM LAB」
- 最大3200ピクセルの出力に対応した写真フィルターアプリ「FILM LAB」
- レトロな写真作成に特化した写真加工アプリ「レトロカメラ」
- かわいい女の子とツーショット写真が撮れる「スイートショット」

