私の日中の仕事は人に会ったりする仕事ではないので、そんなにスケジュール管理をするほどのものではないのですが、何か忘れちゃいけない事なんかはiPhoneのカレンダーに入力してアラートが表示されるようにして使っています。スケジュラーというよりもリマインダーとして使っている場合が多いですね。
ということで私のスケジュール管理アプリの第一条件は通知機能があること。この「Calenders」は、通知方法が三種類あって、ダイアログで表示する機能とメールで通知する機能、あとSMSで通知する機能があります。SMSで通知する機能は設定方法が分からなくて試せませんでした。
なんと言っても素晴らしいのはGoogleカレンダーと同期ができることではないでしょうか。普段パソコンのブラウザでGoogleカレンダーを使っている人はこのアプリを入れておけばいいでしょうし、逆にiPhoneで管理する人はたまにGoogleカレンダー上で表示させて確認するのもいいですね。
カレンダーは月別表示、週別表示、日別表示、リスト表示の4種類の表示が可能です。iPhoneデフォルトアプリのカレンダーでは週別表示ができないのでこれはうれしい機能です。
またこのアプリはiPadとのユニバーサルアプリとなっていますので、iPadもお使いの人はお得なアプリだと言えるでしょう。
まずはGoogleアカウントを入力してログインします。Gmailを使っている人はそのアカウントが使えますよ。
これが月別表示のカレンダー。日付をタップすると入力フォームが表示されます。
要件だけサッと入力するだけならここに件名を入力して「Create」をタップします。時間とか詳細を入力する場合は「Edit details」をタップします。
スケジュールの詳細を入力していきます。これは私のお盆休みの予定です。
日別表示に切り替えると時間軸上にイベントが表示されます。この色のついた四角は指で移動することもできます。
週別表示はこんな感じ。普段仕事で使う場合は週別表示が見やすいと思います。
リスト表示にするとこんな感じ。サッと件名を確認したいときはこれが見やすいですね。
通知を設定しておくと時間が来たらダイアログで通知してくれます。マルチタスク機能を使っていると思います。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
なんと言っても素晴らしいのはGoogleカレンダーと同期ができることではないでしょうか。普段パソコンのブラウザでGoogleカレンダーを使っている人はこのアプリを入れておけばいいでしょうし、逆にiPhoneで管理する人はたまにGoogleカレンダー上で表示させて確認するのもいいですね。
カレンダーは月別表示、週別表示、日別表示、リスト表示の4種類の表示が可能です。iPhoneデフォルトアプリのカレンダーでは週別表示ができないのでこれはうれしい機能です。
またこのアプリはiPadとのユニバーサルアプリとなっていますので、iPadもお使いの人はお得なアプリだと言えるでしょう。
まずはGoogleアカウントを入力してログインします。Gmailを使っている人はそのアカウントが使えますよ。
これが月別表示のカレンダー。日付をタップすると入力フォームが表示されます。
要件だけサッと入力するだけならここに件名を入力して「Create」をタップします。時間とか詳細を入力する場合は「Edit details」をタップします。
スケジュールの詳細を入力していきます。これは私のお盆休みの予定です。
日別表示に切り替えると時間軸上にイベントが表示されます。この色のついた四角は指で移動することもできます。
週別表示はこんな感じ。普段仕事で使う場合は週別表示が見やすいと思います。
リスト表示にするとこんな感じ。サッと件名を確認したいときはこれが見やすいですね。
通知を設定しておくと時間が来たらダイアログで通知してくれます。マルチタスク機能を使っていると思います。
▼アプリ情報
- タイトル: Calendars - Google Calendar client →App Store
- 価格: 800円
- カテゴリ: 仕事効率化
▼関連エントリ
- Googleカレンダーに予定をアップロードできるスケジュールアプリ「gTimeTable」
- iPhoneでカレンダー付き壁紙が作れる「Quick Calendar」
- 「ThinkPocket」タスク、イベント、メモでスケジュール管理ができるアプリ
- iPhoneでスケジュールとToDo管理「SmartTime」

