先日MacBook Airを買いました。私にとっては初のMacBookシリーズの購入となります。今までデスクトップのMacしか使っていなかったので、Appleのマルチタッチトラックパッドの素晴らしさがいまいちピンときていませんでしたが、実際に触ってみるとAppleのタッチ技術の高さに驚きました。
さて、このアプリはiPadの全画面を使ってトラックパッドにしてしまおうというアプリ。
タッチセンサーが二箇所までという制約があるようで、三本指スワイプなんかはできませんが、二本指スクロールはできますのでMacのトラックパッドの雰囲気は掴めると思います。
また、ブラウザやiTunesを起動するとそのアプリ用のコントローラーが表示され、このアプリからそれぞれを操作できます。
なお、このアプリはMac側に専用のソフトウェアをインストールしておく必要があります。私はMacでしか試していませんが、Windows用のソフトウェアもあったのでWindowsユーザも利用できるのではないかと思います。ソフトウェアのダウンロードはこちらから。
Mac側でソフトウェアを起動しアプリを起動させるとソフトウェア側で設定したパスワードを入力する画面が表示されるのでパスワードを入力します。
画面下には現在Mac側で起動しているアプリケーションと登録したアプリケーションがDock上に表示されます。
タッチを感知した場所にはぼんやりと黄色の円が表示されます。画面上部にはFireFoxを起動したためコントロールするためのアイコンが表示されています。
画面右上のキーボードアイコンをタップするとキーボードが表示され文字入力ができます。ファンクションキーも表示されます。
Mac側でiTunesを起動するとiTunesを操作するアイコンが表示されます。
設定のアイコンをタップすると接続しているMacを確認できます。
もちろん縦置きでもつかえます。私は横のほうが使いやすかったです。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
タッチセンサーが二箇所までという制約があるようで、三本指スワイプなんかはできませんが、二本指スクロールはできますのでMacのトラックパッドの雰囲気は掴めると思います。
また、ブラウザやiTunesを起動するとそのアプリ用のコントローラーが表示され、このアプリからそれぞれを操作できます。
なお、このアプリはMac側に専用のソフトウェアをインストールしておく必要があります。私はMacでしか試していませんが、Windows用のソフトウェアもあったのでWindowsユーザも利用できるのではないかと思います。ソフトウェアのダウンロードはこちらから。
Mac側でソフトウェアを起動しアプリを起動させるとソフトウェア側で設定したパスワードを入力する画面が表示されるのでパスワードを入力します。
画面下には現在Mac側で起動しているアプリケーションと登録したアプリケーションがDock上に表示されます。
タッチを感知した場所にはぼんやりと黄色の円が表示されます。画面上部にはFireFoxを起動したためコントロールするためのアイコンが表示されています。
画面右上のキーボードアイコンをタップするとキーボードが表示され文字入力ができます。ファンクションキーも表示されます。
Mac側でiTunesを起動するとiTunesを操作するアイコンが表示されます。
設定のアイコンをタップすると接続しているMacを確認できます。
もちろん縦置きでもつかえます。私は横のほうが使いやすかったです。
▼アプリ情報
- タイトル: Mobile Mouse → App Store
- 価格: 350円
- カテゴリ: ユーティリティ
▼関連エントリ
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