iPadを購入して仕事にどう使おうか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。iPadはキーボードがないので入力文字は少々面倒だし、でも文字も入力したい。そんな人を満足されるのがこの「Underscore Notify」です。
基本的にはこのアプリは手書きになると思います。パッと起動してスラスラを手書きで文字を書く。こんな使い方が本筋かな。
ノートにはiPadのアルバムから写真を取り込んで表示したり、Googleマップの地図を持ってきたりもできます。
なんと言っても素晴らしいのは、作成した画面をEvernoteやDropboxにも連携でき、パソコンとの親和性も高いです。
あ、そうそう作成した画像はPDFとしても書き出せるので仕事の資料作りにも役に立つと思います。
まずは手書きで新年のあいさつを書いてみました。来年の練習を兼ねて。
手書きの文字だけではなく、仮想キボードからの入力もできます。
ちょっと簡単な資料らしきものを作ってみました。これくらいのものならすぐ作れちゃいます。
作成した画像はEvernoteとDropboxに保存することができます。
Webの画面を取り込んでくることもできます。資料を作るのに楽ですね。
こんな感じで添削みたいなこともできますね。
作成した画像をPDFとして書き出してメールに添付することも可能です。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
ノートにはiPadのアルバムから写真を取り込んで表示したり、Googleマップの地図を持ってきたりもできます。
なんと言っても素晴らしいのは、作成した画面をEvernoteやDropboxにも連携でき、パソコンとの親和性も高いです。
あ、そうそう作成した画像はPDFとしても書き出せるので仕事の資料作りにも役に立つと思います。
まずは手書きで新年のあいさつを書いてみました。来年の練習を兼ねて。
手書きの文字だけではなく、仮想キボードからの入力もできます。
ちょっと簡単な資料らしきものを作ってみました。これくらいのものならすぐ作れちゃいます。
作成した画像はEvernoteとDropboxに保存することができます。
Webの画面を取り込んでくることもできます。資料を作るのに楽ですね。
こんな感じで添削みたいなこともできますね。
作成した画像をPDFとして書き出してメールに添付することも可能です。
▼アプリ情報
- タイトル: Underscore Notify →App Store
- 価格: 115円
- カテゴリ: 仕事効率化
▼関連エントリ
- 「FastFinga」手書きの文章が入力できるメモ帳【iPad】
- iPhoneで手書き文字を認識してくれるメモ帳「Handwriting Note(手書きメモ)」
- 「memo」好きな位置に自由にメモが置けるメモアプリ【iPad】
- 箇条書きから文章を推敲して行くことができる「Outliner」

