私はiPhoneを購入してからしばらくの間、日本語の入力をフルキーボードでしていました。あまり深い考えがなく、パソコンではフルキーボードで入力していたのでそのままフルキーボードで入力したほうが楽だろうと思いつい最近までフルキーボードで入力していました。
しかし、フリック入力が身につけば入力の速度が格段に上がるということを知り、最近ではフリック入力で入力するようにしました。
まだフリック入力は慣れていなく、かなり遅いです。特に私は「う」の段と「お」の段の誤入力が多く、まだまだ修行が足りないなと感じています。
そんなフリック入力が苦手な人向けのアプリがこの「KoloFlick」です。
いわゆるタッチタイピングゲームと呼ばれるジャンルに入るでしょう。文字が書かれた丸や四角の物体が画面上から落ちてくるので、書かれた文字をフリック入力で入力します。全ての文字を入力するとその物体が消えてくれます。物体が画面上まで積み上がるとゲームオーバーになります。
まずはゲームのルール説明。タッチタイピングと落ちゲーが組み合わさった感じのアプリ。
文字が書かれた丸の物体が落ちてきた。「ぴりり」を入力するぞ。
入力をミスすると物体が大きくなっていきます。
かなり上まで積み上がってきました。
レベルを上げると一度で入力する文字も長くなります。長文は苦手。
間違ってばかりいたら四角の物体がかなり大きくなってしまいました。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
まだフリック入力は慣れていなく、かなり遅いです。特に私は「う」の段と「お」の段の誤入力が多く、まだまだ修行が足りないなと感じています。
そんなフリック入力が苦手な人向けのアプリがこの「KoloFlick」です。
いわゆるタッチタイピングゲームと呼ばれるジャンルに入るでしょう。文字が書かれた丸や四角の物体が画面上から落ちてくるので、書かれた文字をフリック入力で入力します。全ての文字を入力するとその物体が消えてくれます。物体が画面上まで積み上がるとゲームオーバーになります。
まずはゲームのルール説明。タッチタイピングと落ちゲーが組み合わさった感じのアプリ。
文字が書かれた丸の物体が落ちてきた。「ぴりり」を入力するぞ。
入力をミスすると物体が大きくなっていきます。
かなり上まで積み上がってきました。
レベルを上げると一度で入力する文字も長くなります。長文は苦手。
間違ってばかりいたら四角の物体がかなり大きくなってしまいました。
▼アプリ情報
- タイトル: KoloFlick → App Store
- 価格: 無料
- カテゴリ: ユーティリティ
▼関連エントリ
- iPhoneのフリック入力が習得できる「Flick Master」
- タッチタイピングアプリ「The Thumb」
- 野球をモチーフにしたタイピングアプリ「激打!!タイピング野球!」
- 「Frick Golf!」フリック操作だけのシンプルゴルフゲーム【iPhone】

