iPhoneのにはデフォルトのカレンダーアプリが最初から内蔵されていて、結構完成度が高いので私も使う頻度が多いのですが、週表示ができないのが難点でした。仕事ってどうしても週単位で考えることが多いので週表示ができないのはちょっとマイナスな点です。
しかしこの「Week Calendar」は週表示が可能。これは見やすいなと思いました。
使い勝手で標準のカレンダーとほぼ同じで使いやすく、このカレンダーに入力した予定は標準のカレンダーともリンクするので二重の登録をしなくてもいいのがいいですね。
またイベントを長押しした後にドラッグで移動するなどの機能は標準カレンダーにないのでとても便利です。
ズームイン・ズームアウトで5日だけとかの表示も可能なので一週間も表示しなくいい場合にも使えます。
また横画面にも対応しているので横軸を広く見たい場合にも見やすく使えます。
まずイベントを入力。標準のカンレダーとほぼ同じなので入力しやすいです。
続いて日付の入力。
入力が完了するとカレンダーに予定が表示されます。
これはイベントのリスト表示。
左下のアイコンで表示形式を選べます。
週表示をするとこのような感じになります。
一日の予定を表示してみました。
月表示するとこのような感じに表示されます。
横画面にも対応。イベントを長押ししてドラッグして移動させることも可能です。
横表示で一週間を表示してみました。やはり一週間が一画面で見れるのは見やすいですね。
▼アプリ情報
▼関連エントリ
またイベントを長押しした後にドラッグで移動するなどの機能は標準カレンダーにないのでとても便利です。
ズームイン・ズームアウトで5日だけとかの表示も可能なので一週間も表示しなくいい場合にも使えます。
また横画面にも対応しているので横軸を広く見たい場合にも見やすく使えます。
まずイベントを入力。標準のカンレダーとほぼ同じなので入力しやすいです。
続いて日付の入力。
入力が完了するとカレンダーに予定が表示されます。
これはイベントのリスト表示。
左下のアイコンで表示形式を選べます。
週表示をするとこのような感じになります。
一日の予定を表示してみました。
月表示するとこのような感じに表示されます。
横画面にも対応。イベントを長押ししてドラッグして移動させることも可能です。
横表示で一週間を表示してみました。やはり一週間が一画面で見れるのは見やすいですね。
▼アプリ情報
- タイトル: Week Calendar → App Store
- 価格: 230円
- カテゴリ: 仕事効率化
▼関連エントリ
- 「ドラッグカレンダー」アイコンをドラッグして予定を追加するカレンダーアプリ【iPhone】
- 「きせかえカレンダー」Googleカレンダーと連携ができる着せ替え可能なカレンダー【iPhone】
- 「SnapCal」EvernoteやGoogleカレンダーと連携できるカレンダーアプリ【iPhone】
- 「Today is」シンプルなカレンダーメモアプリ。日記に使えそう【iPhone】

