iPhone 6はバッテリーが持つと実感できた

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 スマートフォンには常にバッテリーの問題が付きまとう。
 高性能のCPUを積めばそれだけバッテリーの消費が多くなるからバッテリーを大きくしなければならない。
 しかし、バッテリーを大きくすると本体の重量が重くなってしまう。

 要するにCPUの性能とバッテリーの容量のバランスが丁度よいのがベストなのだ。

 上のURLの記事を読むと、iPhone 6とiPhone 6 Plusのバッテリーの持ちはそんなに変わらないとのことだ。
 私はiPhone 6 Plusのほうがかなり長持ちではないかと思っていたが、そうでもないみたいだ。

 私はiPhone 6を購入したが、私の使い方だと家から会社に行って家に帰ってくるまで充電しなくても持つ。
 昨日は朝7時にバッテリーが100%で家を出て、一日充電せず、夜家に帰って来たときはバッテリーは40%であった。

 iPhone 5を使っていた時に比べ、かなりバッテリーが持つと実感できるくらいだ。

 しばらくは携帯用の充電器を持ち歩かなくてもいいなと思ったのが私の感想だ。

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